新型コロナウイルス感染予防のための使用制限(2022年3月23日更新)

 鈴木図書館および市民文化センター図書室は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、使用制限を設け開館しています。

(東西公民館および東地区コミュニティセンターの使用制限はこちらをご覧ください。)

【制限事項】
●滞在時間概ね2時間まで
 ※ただし、できる限り短時間のご使用をお願いします 。
 ※概ね2時間を超えるご滞在の場合、お声掛けさせていただきますことご了承ください 。
●対面による調査相談サービス、対面朗読は中止します。
●感染防止対策のため、閲覧用の座席を減らします。
●本館1階閲覧席の指定席化(6席・カウンターで受付)
●本館2階閲覧席の指定席化(10席・カウンターで受付)
●本館1階学習閲覧室の指定席化(6席・カウンターで受付)
●本館1階児童閲覧席の指定席化(3テーブル(各テーブル3席まで)・カウンターで受付
 ※各閲覧席の利用は、おひとり1日につき1回、9時から12時30分までのうち2時間まで、13時30分から16時50分までのうち2時間までのいずれか。午前の部と午後の部は総入替します。
(例:午前10時30分以降のご利用で12時30分までに利用時間が2時間に満たなくても入替となります。)
 ※夜間延長時の利用は引き続き中止します。
 ※閲覧席を利用したい人は、カウンターで図書利用券をご提示の上、職員から座席券をお受け取りください。(1階児童閲覧席は、テーブルごとに座席券を1枚ずつ、ほかは1席につき1枚ずつお渡しします。図書利用券をお持ちでない人は、住所の確認ができる身分証などをお持ちいただければすぐにお作りします。)
 ※閲覧席ご利用の間は、座席券を机上の見やすいところに置いてご提示ください。利用が済みましたら、必ずカウンターに座席券をお返しください。
 ※座席券の机上提示がない場合や利用可能時間を超えた場合など、お声掛けさせていただくことがありますのでご了承ください。
●読書通帳用端末の制限使用
 ※使用できますが、ご使用の際は、カウンターの職員に必ずお声かけください。
●本館2階飲食休憩スペースの利用
 ※座席数を減らして開放しています。ご利用前後の除菌と黙食をお願いします。

【冊数上限引き上げと貸出期間延長】
●資料の貸出
 本や雑誌の貸出冊数の上限を20冊に増やし、貸出期間を3週間に延長します(ただし雑誌は2週間)。
 CDやDVDの貸出点数の上限を3点に増やし、貸出期間を2週間に延長します。
●資料の返却
 返却だけの場合は、開館時間中も返却ボックスをご利用ください。
●予約資料の貸出
 WEB予約、または館内設置の「所蔵図書予約申込票(臨時)」による予約の場合は貸出冊数の上限を20冊、電話予約での上限冊数は5冊までとします。

【利用時のお願い】
●せきや発熱、息苦しさなどの風邪症状のある人、体調に不安のある人は施設の 使用を控えてください。
●新型コロナウイルス感染症陽性とされた人との濃厚接触がある場合や、過去14日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国、地域等への渡航並びに当該在住者との濃厚接触がある場合には使用を控えてください。
●入館時にはマスクの着用をお願いします(隙間がないよう鼻と口の両方を覆ってください)。
 ※ただし2歳未満のお子様は着用不要です。
●施設への入館前後は、正しい方法で手洗いをお願いします。
●人と人の距離は2m程度(最低1m)確保してください。
●近距離での会話、大きな声は発声しないようにしてください。
●その他、各自での感染症予防にご協力ください。

【入館者カードについて】
 図書館では、新型コロナウルス感染拡大を防止するため、公共施設の入館者の把握に努めています。
施設利用者に感染者が発生した際に、連絡させていただく場合がありますので、「入館者カード」の提出にご協力ください。
入館者カードにご記入いただいた情報は、保健所等の公的機関への提供、感染者が発生した際の連絡以外には一切使用しません。
連絡などが不要になった時点(入館日から概ね4週間後)で適正に廃棄します。
ご記入いただいた入館者カードは、カウンター右端に設置の「入館者カード提出ボックス」にご投函ください。
提出は任意です。

【その他】
●カウンターにビニールカーテン、アクリル板を設置しています。
●職員もマスクを着用します。
●今後の新型コロナウイルス感染状況に応じて、予告なく使用制限を変更する場合があります。
 あらかじめご了承ください。

【お問合せ】 
    鈴木図書館 ℡055-992-2342